レッスン パリ

雑歌屋のシャンソンレッスンをご紹介します。

-短期集中レッスン 短期滞在の方向け
-ワンレッスン    旅行中の一時間
-定期レッスン    

-初心者から経験者まで幅広く
-フランス語でのシャンソン、日本語でシャンソン
 またカンツォーネなど他の言語での歌唱

おなじみのシャンソンをフランス語で歌うのも素敵。フランス語は話さない、でもフランス語で歌いたい・・・・

上級者には、自分自身の演奏を作り出すことを目的とし、発音はもちろん、
基礎発声も同時にレッスンしていくこともあります。

日本ではなかなか紹介されない最近の歌もあります。ここ数年は、歌えるメロディがなかなかなくなっているのも事実ですが、それでもいい歌がたくさんあります。R&Bや現在のポップス、フレンチミュージカル、フランスのシンガーソングライターの曲にも挑戦してみませんか。

発音をしっかり見直したい方には、歌と読みを平行した、日本人による徹底したレッスンを(フランス声楽教授国家資格有)。フランス人講師との発音練習も可能です。

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場所はモンマルトルのふもとの下町。古いシャンソンに出てくる地名が、すぐ隣にあったりします。お気軽にお問い合わせください。

音楽サイト 雑歌屋

いろんなシャンソンをお聞きになってみたい方はどうぞこちらへ!

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歌に関する動画中心

動画をはりつけるためにこちらにも顔を出しています。

http://ameblo.jp/chansonparis/

パリ シャンソン レッスン 短期留学 

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年末番組に

フランスも年末番組モード。今日は「ミカエル・ジャクソン」についても。マイケルのことです。

彼が2001年に復活コンサートをしたという話、知りませんでした。9月10日のことです。2001年。

翌日にはマイケルどころではなくなった世界のマスコミ。

華々しい葬式がいいな、花火とかやって。と、マイケルはインタビューに答えたことがあったそうです。はたで見ていたらよくわからなかったものの、オバマ氏が大統領になったインパクトと同じく、アメリカの黒人には、マイケルは意味のある存在であり、象徴だったのですね。日本人の私には想像もつきませんでした・・・

さてココログフリーで、コメントに関しての「不具合」があったそうですが、それは24日のことであり、28日ではない・・・さあ、今日は自分の記事にコメントできるでしょうか。

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おお、パリルック!

というかフランス風というのかなんというのか。最近見とれた男性の服装。ひとりは、髪の毛のない背の高い黒人さんで、黒の普通の厚いコート、ジーンズ、ふつうの靴。それだけなんだけど、後ろ姿を見て、前から見てもかっこいいかな?って思わされました。

レアール地下街に向かう途中、地下鉄駅ですれ違った人は・・・カーレースの運転手のような格好(連れ合い証言)のひょろっとした人が

トロティネット、という、片足を乗っけてすいすい走るものをかついでいた。
そして彼の大きなボストンバック

ルイヴィトン、懐かしの茶色。

まったくもってなんでもあり~

パリのこういうところ、好きです。

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ダリダ 公式サイト

なんだか18歳の彼が人気を呼んでいるようですので

ダリダ公式サイトをご紹介します。

ダリダクラブ フォーエバー

9月より発売されています。写真やCDロムがいっぱいのようですよ。ダリダファンの方はぜひこの↑ページの下からお申し込みください。

私は個人的にものすごくファンというわけではないのですが、なかなか魅かれる、歌心ある大きな歌手だと思います。彼女の歌の選択も、詩も素敵です。そんなわけで、結構書くことができてしまうのです。

雑歌屋シャンソンレッスンコース (パリレッスン) ただいま編集中です。アーチスト別コースも、しばらくおまちください。

雑歌屋シャンソンレッスンお問い合わせ レッスンとあわせてパリに長期滞在希望の方には、シャンブルドットもご紹介します。

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